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11.01
Fri
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EOS 6D + EF100mm F2.8L IS USM

鶴舞公園風景
今年の彼岸花の画も、これでおしまい
来年は、もうちょっと明るい感じで撮りたいと思います

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コメント
こんばんは。

ここまでの写真をつづけて拝見すると,独特の色合いが個性的でありながら,万人に訴える普遍的なものがあってすばらしいとおもいます。「こう撮りたい」というイメージがしっかりあるからこういう写真が撮れるのだと思います。そういったイメージをどのようにふくらませておられるのか,興味のあるところです。
リキ | 2019.11.01 23:50 | 編集
リキさん、こんにちは
コメントありがとうございます

僭越ながらお話しさせていただきます
確かに「こう撮りたい」という気持ちで臨んでいる部分はありますね
雑誌、ウェブ、他のブログなどを見て、事前にイメージを創ったりしております
こと雑誌に関して思うのは、その内容に対し「バカにできない」と感じます
当たり前のことをちゃんと説明してくれていることで、再確認できる事って大切だと思います
プロの方(アマチュアの方でも凄いのですが)の撮影の設定とか機材、現像方法とかしっかりと知ることができます
ただ、それを知っていて、現地で同じように撮れるかというと…残念ながらそうは上手くいきません
いくら練習をしても、本番で実力を発揮できない、いつもそんな気分を味わいます(笑
ですので、いわゆるABC理論(当たり前のことをバカにせずちゃんとやる)を実践すること
私はファインダーの中で撮りたいもののイメージを整理して、構図をデザインしています
そして、とても大げさですが、ピカソの名言を少し変えた「明日撮る写真が一番すばらしい」ことを信じています

あと「大切」と「残念」の紙一重の部分なのですが、機材に頼ることも大事だと思っています
一流アスリートが、市販のスパイクを履いて、100mを9秒台で走れないと思いますし、
私が、大坂なおみ選手のラケットを使っても、世界が驚くようなサーブを放つことはできません
ですが、それなりの高い機材(道具)は、少しでもそういう可能性に近づく術だと信じています
そしてやはり、どうせなら楽しく撮りたいと思っております
fuku | 2019.11.02 10:29 | 編集
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